「彼氏持ちJDがヤリチンチャラ男たちに思い出を汚され蹂躙される」がメインテーマのエロ漫画の続編で、2作目の番外編となる作品です。
収録ページ中、9割がえっちシーン。冒頭26ページがX、Pixiv等で公開中。
収録ページ中、9割がえっちシーン。冒頭26ページがX、Pixiv等で公開中。
本編から遡ること3年前、ハイソ研(現ハメ研)の副部長をしていた桃園遙香の元に新入生がやってくる。
丁寧に対応し、当日の新入生歓迎会に誘い、並んで一緒にお酒を飲む。
そして気が付けば泥●し、肩を貸されて歩き、ホテルへと連れ込まれてしまう。
同じくお持ち帰りしていた新入生と合流され、泥●する女2人が犯●れる。
そして現在、当時と同じように拘束され犯●れる桃園先輩。
そんな先輩を悲しそうに見つめるレナ。
愛撫されながら昔話を聞かされていたレナは、憧れの先輩の痴態をより間近で見させられながら犯●れる。
レナから桃園先輩への愛撫を強要されながら、2人ともに快楽へと沈められていく。
徹底的に調教され、女としての尊厳を全て奪われた桃園先輩。
頼れる先輩として見せてくれた面影は今はなく、肉奴●として従順に隷属する彼女が秘めた想いを曝け出す時、男たちの下卑た欲望もまた強く輝くのであった。
丁寧に対応し、当日の新入生歓迎会に誘い、並んで一緒にお酒を飲む。
そして気が付けば泥●し、肩を貸されて歩き、ホテルへと連れ込まれてしまう。
同じくお持ち帰りしていた新入生と合流され、泥●する女2人が犯●れる。
そして現在、当時と同じように拘束され犯●れる桃園先輩。
そんな先輩を悲しそうに見つめるレナ。
愛撫されながら昔話を聞かされていたレナは、憧れの先輩の痴態をより間近で見させられながら犯●れる。
レナから桃園先輩への愛撫を強要されながら、2人ともに快楽へと沈められていく。
徹底的に調教され、女としての尊厳を全て奪われた桃園先輩。
頼れる先輩として見せてくれた面影は今はなく、肉奴●として従順に隷属する彼女が秘めた想いを曝け出す時、男たちの下卑た欲望もまた強く輝くのであった。






<収録シチュエーション>
飲み会からのお持ち帰り4P
拘束しての無理矢理攻め
バイブでの連続イキ
軽い雑談しながらイカせ続ける
女子2人後背位で顔突き合わせセックス
女子同士の乳首攻め
中出しの後始末でクンニ
強がる女性を弱音を吐くまで激イキ
尊厳破壊からの隷属セックス
おねだり
飲み会からのお持ち帰り4P
拘束しての無理矢理攻め
バイブでの連続イキ
軽い雑談しながらイカせ続ける
女子2人後背位で顔突き合わせセックス
女子同士の乳首攻め
中出しの後始末でクンニ
強がる女性を弱音を吐くまで激イキ
尊厳破壊からの隷属セックス
おねだり
【関連リンク/引用元】
・トウケツ斜面(X) / Pixiv
・DLsite
・FANZAダウンロード
【関連記事】
・「思い出は汚される -美人な彼女が堕ちるまで-」彼氏持ちJDが大切な思い出を汚され、ヤリチンに蹂躙されるNTR陵辱作品。
・「思い出は汚される1.5」前作の翌日のお話。エロのみの構成。


















コメント
コメント一覧
↓
後半「そろそろ素に戻ったら?演技バレバレだぜ」
後半の展開構想に無かったって言ってるけど行き当たりばったりで描いてねえか?
そもそも彼氏を逆レイプするほど完全に肉奴隷として堕ちましたって話だったのに
じつは服従してません反抗するつもりでしたってどういうことなのよ……
彼氏にバラされるとかの脅迫材料も無いんだから警察行けよとしかならんじゃん
3人に堕とされたときは本当に堕ちてたけど、教授がしょぼいんで反抗心が戻ってきましたくらいしか解釈しようがないけど
それはそれで教授アホみたいでラストが滑稽だし。ていうかラスト、教授の許可なく持ち出してたのか?売りに出してんじゃなかったのかよ
反抗してる女の方がエロいのはそうなんだが、さすがに設定が杜撰すぎる
好きなんだけど、首輪つけて調教して…みたいだとNTRからはちょっと離れちゃうなあと
チャラ男たちに自我持たせ過ぎだね。今回ぐらいは教授主役でも良かった。その方が、反発するのも納得できそうだし。
3も女性が変わって新展開らしいし、今回と同じような展開と不満が出そう
調教って報酬系で壊して性奴隷に落としちゃうから、堕とすまでは複数人で徹底的に幸せホルモン漬けにされるけど、他の女に興味が移ったりして程度が薄れると自我が回復したりするものよ。奴隷まで堕とされて記録撮られてる子って通報が思い浮かばなくなるよね…で強制的に堕とされた子が回復すると再調教されるってのも結構ある。当然貸出しとかするけど、壊す男と使う男では見る所が違うから反応観察してると演技バレってのも遠からず…
お話だから設定拘り派にはあれかもしれないけど、妙にリアルな所がポチポチあってこのシリーズ気になります。