全32話の長編なのでさすがに各話詳しく紹介できませんが
雑誌連載当時いただいていたメールを混じえつつ作品紹介するのだ。
毎日、特別な何かが起きないかを期待している小衣優希(いさらいゆうき)。
期待しているだけではダメだと行動に出て、イケメン・小出秀人に告白するも見事に玉砕する。
人がいなさそうな自販機コーナーのベンチで黄昏ようとしたらそこには、同じく美女・一橋愛美に告白して玉砕したばかりの相川が先客として黄昏ていた。
お互いに茶化しあうも、ぼそっと出た「傷、舐めあいますか」の一言から変な空気になり、とりあえずハグしあうも、流れでそのまま胸を揉まれて最後までいってしまい…。
期待しているだけではダメだと行動に出て、イケメン・小出秀人に告白するも見事に玉砕する。
人がいなさそうな自販機コーナーのベンチで黄昏ようとしたらそこには、同じく美女・一橋愛美に告白して玉砕したばかりの相川が先客として黄昏ていた。
お互いに茶化しあうも、ぼそっと出た「傷、舐めあいますか」の一言から変な空気になり、とりあえずハグしあうも、流れでそのまま胸を揉まれて最後までいってしまい…。
▲1話。お互いに好きな人に告白しフラれた相川(主人公)と小衣(メガネ)
流れとしては、相川(主人公)が小衣(女主人公)がそれぞれ好きな相手である
一橋(本命のヒロイン)と古出(男キャラその1)にそれぞれ告白しますが玉砕し、
好きな人にフラれた者同士、セックスで慰め合うみたいな流れで物語が展開していきます。
小衣は途中で友森という他の男(こいつはいいヤツ)と付き合う流れになり
主人公は複雑な気持ちになる(ここも軽い寝取られ感あり)
▲26話。相川と小衣、お互い気持ちはないはずなのに…
同時期に主人公は一度フラれた相手である本命の一橋と交際することになり、セックスする流れになるのですが、
セックスの相性が悪いのか、二回ともまともに最後までセックスすることは出来ません(一橋が処女のため痛いという理由で)
※9話あたりから海の家でバイトを始め、登場人物たちが一堂に会します。
▲28話。相川と小衣は相変わらず仲がよろしい。それに一橋が疑念を抱くようになり…
27話ではその一橋がヤリチンの隆二(合宿先の民宿の管理人)に言葉巧みに誘導されて性技を仕込まれることになるのですが、
ありがちな前戯だけの本番なしで終わるのかと思いきや、その過程の中で、隆二が一橋に「彼氏(相川)は小衣とセックスしてる」(厳密には一橋と交際する前の話ですが)というのを一橋にバラして、精神的に揺さぶりを掛け
▲27話。ヤリチンに手ほどきを受ける一橋…
セックス本番まで持ち込みます。そこで一橋は初めてセックスでイクというのを経験します。
一橋は物語的には準ヒロインっぽ立ち位置ですし、勢いで相川と交際した感じがあるので、本当に相川が好きなのか?など
人によっては寝取られ感が微妙な要素はありますが、相川はあくまで本命はずっと一橋なので、物語全体で見てると割と寝取られ感があります。
人によっては寝取られ感が微妙な要素はありますが、相川はあくまで本命はずっと一橋なので、物語全体で見てると割と寝取られ感があります。
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『ラレフレ(著者:椋蔵)』が寝取られ展開がかなり良い感じです。
同じ著者のヒナミックスも評判良かったですが、個人的にあちらはノリが明かる過ぎたのでラレフレの方が寝取られ感は上だと思います。
同じ著者のヒナミックスも評判良かったですが、個人的にあちらはノリが明かる過ぎたのでラレフレの方が寝取られ感は上だと思います。
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ラレフレ27話の破壊力が凄いです…
主人公はセフレがいたのを隠して、本命の女の子と付き合い始めます。
それをバイト先の先輩がバラし、なんやかんや本命の女の子が寝取られます。
主人公はセックスが下手なわけではないが、何故か本命の子とのエッチが上手くいかない。
→セックスのやり方教えてあげる+あいつセフレいるよのコンボで本命の子も流されて、寝取られる感じ
逆に言うと最新話まではほぼ寝取られ描写はない。
主人公はセフレがいたのを隠して、本命の女の子と付き合い始めます。
それをバイト先の先輩がバラし、なんやかんや本命の女の子が寝取られます。
主人公はセックスが下手なわけではないが、何故か本命の子とのエッチが上手くいかない。
→セックスのやり方教えてあげる+あいつセフレいるよのコンボで本命の子も流されて、寝取られる感じ
逆に言うと最新話まではほぼ寝取られ描写はない。
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椋蔵先生のラレフレ(雑誌アナンガ・ランガ掲載&単話販売有)おすすめしときます。
話数があってボリュームも魅力的なんですが、登場する男女共に個性的で可愛く随所に普通のエッチがありつつも軽いNTRがちょこちょこ入ってくるのが先生らしくとても抜けます。ラブトライク等の過去作が好きな人なら楽しめると思います
話数があってボリュームも魅力的なんですが、登場する男女共に個性的で可愛く随所に普通のエッチがありつつも軽いNTRがちょこちょこ入ってくるのが先生らしくとても抜けます。ラブトライク等の過去作が好きな人なら楽しめると思います
当時メールをくださった皆様ありがとうございました。
ヒナミックス、コノカプレス(連載中)も好きなんだけど、個人的にはラレフレなんだよなあ。
本命の一橋にも寝取られがあって、女友だちの小衣にも寝取られ味があるWヒロイン体制で
それぞれに違った魅力があって、寝取られ方も違うのが最強。
26話のお互い彼氏、彼女とセックスしながら顔を合わせちゃうところは名場面と思う。
未読の方はこの機会に、是非一話から全部買って読んで欲しい。単行本も四冊出てます。

















コメント
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次作のイタイアマイの安室といい自分の推しはどうやらNTRないみたいだ\(^o^)/
NTRとしての好みかは別としてどのシリーズも大好き
懐かしいな
あそこだけそのまま流されてヤってくれてたら最高だった 1回だけでも
紆余曲折を経て主人公・ヒロイン共に本当に好きだったのは誰かに気付く展開好きなんよね
一橋の負けヒロイン感も好きなんだけど、にしてもあんな竿としても格が低く男としても主人公より劣る雑オスあてがわれて不憫のが勝ってしまう
まあ先輩の不憫さは更にだが…
終わり方も素晴らしくて、そこに繋げるための展開も漫画として良いので好きな作品
未だに安室のNTRを待ってるまである。ほんと頼むよ
そこから1か月間悶々と過ごして、発売日深夜にすぐに買ってアホほど抜いたわ
最高だった
てか小衣寝てる時実はチャラ男にヤラれてると思ってる、イタズラされてた事は確実なんだがその辺の描写が無いのもったいないんだよな~
イタイアマイはネトラレ無いし今やってるのも軽すぎて正直ビミョーだからまたラレフレ路線でやってほしいわ、一橋もあの貧乳も含めてヒロインちゃんと良かった
ほんこれ
あとチャラ男のが主人公よりイチモツ小さいのもなあ、H上手いんだろうけども
椋蔵氏の作風はあまり知らなかったというのもあるけど
小衣は色々と前兆あったけど、一橋はほぼ不意打ちみたいな感じで当時は滅茶苦茶興奮した
やっぱりntrは不意打ちに限る
一橋の悪女化っていうか計算できる女みたいになったのがちょっと