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主人公(田越)と学校でもっと一緒にいたいヒロイン(水内)だったが
クラスで噂されたくないという目立つのが嫌な田越、
そんな田越に寂しさを覚えつつ、
大好きな田越の迷惑になりたくないと願う水内は
じっと我慢していた・・・

二人の下校中、田越の幼馴染の鹿山が現れ
成り行きで三人で勉強会をする事になった。
会話が弾んでいく水内と鹿山を見て
田越は不安に駆られ
勢いで水内と初エッチをしてしまう。
大好きな田越と初めてセックスして幸せを感じていた水内だったが
実は田越は水内のオマ○コに入れる寸前に射精してしまっていた。
その後、水内を罠にハメて寝取った鹿山が処女をいただく事に・・・

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ヒロイン:主人公の同級生。大きい胸を隠そうと普段からXLサイズのブラウスを着ている。
間男:女性経験豊富。幼馴染みの主人公を内心では小馬鹿にしている。
いまでは珍しくなった、正統派の同級生ヒロイン寝取られ漫画
美人すぎもしなければ芋臭くもない、ちょうどいいヒロインが好印象でした。

間男に犯されても主人公への気持ちは変わらない。そして淡い恋人関係を続けたい。
けれど、生で中出しされる気持ちよさに身体を震わせてしまうヒロインが可愛くてエロかったです。

ポイントは青年漫画にありそうな特にエロくはない絵柄だと思います。
それが本番シーンになると、ヒロインが頬を染める様子だったり、肌に浮かんだ汗の表現だったりが絶妙で、ラストシーンに向けて段々とエロさを増していく所に読み応えを感じました。

寝取られまでの流れや伏線など、複雑な要素がなくても絵柄の可愛さとヒロインの素直さで充分に楽しめる傑作。おすすめです。

以下、ネタバレ注意。

主人公とヒロインは、ささいなきっかけからお互いに好意を持ち始めたが、まだ告白はしていない恋人未満の関係。

放課後にヒロインから一緒に帰ろうと誘われた主人公だったが、自分がヒロインと釣り合っていないというコンプレックスから、同級生の前で誘うのは控えてほしいと言ってしまう。
それはそれとして、放課後や休日を一緒にすごしたい気持ちは変わらず、ヒロインも日曜日の映画の約束を楽しみにしてくれている、という状況。

そこへ主人公の幼馴染みが間男として登場する。
成績が悪いことを理由にして、ヒロインの家で勉強を教えてほしいなどと厚かましい要望を出してくる間男。ヒロインは、主人公と一緒ならという条件でそれを受けてしまう。

ヒロインはなんでも好意的に受け止める素直な性格なので、間男がヒロインの身体目当てで勉強会という口実を出してきたことには気付いていない。
間男はナンパ経験が豊富なので、ヒロインのような素直な少女の扱いは慣れており、すぐに距離を縮めて気安い会話を交わすようになる。そんな間男とヒロインの様子を見てコンプレックスを刺激される主人公。

別の日の勉強会では間男は欠席で、しかし会話のなかで間男のことをヒロインが口にしたとき、主人公はたまらずにヒロインの好意がどちらに向いているのか尋ねてしまう。

ヒロインは主人公のことが好きだと告げて両想いを確認。そのままキスからベッドへと身体を移すことになる。

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主人公はヒロインの胸もうまく愛撫できず、いざ挿入しようと思ったときには先端も入りきらないうちに射精してしまう。
そんな主人公にもヒロインは幻滅することなく、むしろ名前で呼び合うようになるなど恋人して距離を縮めていくふたりだった。

しかし主人公はインフルエンザにかかってしまい、間男はそんな状況を見逃さず、テストが近いからとヒロインに勉強会をせがんでとうとう部屋に上がり込んでしまう。

それでも間男を警戒することなく勉強を始めようとするヒロイン。

間男はそんなヒロインを組み伏せ、主人公とヒロインがすでに初体験済なのではとカマをかける。

以前の勉強会のときに盗聴器を仕掛けたのだと嘘をついた間男は、さも自分の言葉が真実かのようにヒロインを動揺させて、他人には吹聴しないことを条件に身体を要求。そのままベッドへ。

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主人公への申し訳なさと恥ずかしさのあまり泣き出してしまったヒロインに、間男はちょっとした提案をする。

ヒロインの胸に愛撫をしてみて、それで秘所が濡れなければそれ以上の行為は諦めるという条件は、主人公に一途なヒロインにとっては容易なように思えた。

執拗に乳首への愛撫を続ける間男。そして健気に耐えるヒロイン。
乳首が起ちはじめたことを指摘した間男は、しきりに否定するヒロインの脚を広げて秘所の様子を確認する。

濡れているはずがない、と自分の身体を信じていたヒロインだったが、間男の指で押された下着には愛液がしっとりと染みていた。

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間男はヒロインを半裸にさせて自分の男根を潤んだ秘所へと押しつける。
一気に腰を進める間男だったが、ヒロインの脚をつたう血を見てほんのわずか動転し、次の瞬間には主人公のものが短すぎて、処女膜を破れていなかったのだと歓喜する。

間男は腰を振りながらヒロインの乳房にも丁寧な愛撫をつづけて、ヒロインに快楽を刻みつけていく。
乳首を舐められ。クリトリスをいじられ、ヒロインは無意識に膣を締めてしまうほど間男との行為に感じていて、ついには間男に中出しまでされてしまうのだった。


後日。ようやくインフルエンザも小康状態になった主人公は、しばらく声も聞けていなかったヒロインに電話をかける。
電話の向こうの様子がどうも妙だと思いはしたが、次のデートの約束をしようと浮かれた主人公は間男とヒロインが一線を越えたことになど気付いてもいない。

一方、電話口の向こうのヒロインは、自分の部屋で制服姿のまま勉強を続けていた。
そんなヒロインを、バックで突き上げる間男。

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ヒロインは制服を着ているが、しかし下着は上下ともつけていないようで、乳首は汗に透け、秘所は間男に向けてさらけ出されているという状態。

行為に感じながらもヒロインが次のデートの約束を主人公と交わしている最中、間男はぞんざいな扱いでヒロインの身体を使いながら、主人公の話題でヒロインを揶揄したりもする。

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主人公の声を聞きながら、間男に生で射精されて身体を震わせるヒロイン。

淡い恋人関係には心から憧れているが、間男に精液を注がれる気持ちよさを知ってしまったヒロインは、もうほんの数日前の自分には戻れないと思いながら快楽の味を噛みしめるのだった。

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