修学旅行編三部作、最終章、遂に公開―――
取材を終えた我々スタッフを馴染みの居酒屋に連れて行ってくれた黒帯先生は、ほろ酔い気分でこう語る。
「いや、まあ色々ありましたよ、担当に頼んでおいた資料持ってこなかったり、原稿紛失したり、キャバで僕の名前使って嬢を口説こうとしたり、いきなり行方不明になったり、まあ、昔の話ですよ…………いや、そんな昔でもないか……意外と忘れないもんだなこういうのって……………なんか腹立ってきたわ、許せねえよあいつ等!ぶっ〇してやる?」
徐々にエキサイトする黒帯先生をなんとか宥める我々取材班であった……
取材を終えた我々スタッフを馴染みの居酒屋に連れて行ってくれた黒帯先生は、ほろ酔い気分でこう語る。
「いや、まあ色々ありましたよ、担当に頼んでおいた資料持ってこなかったり、原稿紛失したり、キャバで僕の名前使って嬢を口説こうとしたり、いきなり行方不明になったり、まあ、昔の話ですよ…………いや、そんな昔でもないか……意外と忘れないもんだなこういうのって……………なんか腹立ってきたわ、許せねえよあいつ等!ぶっ〇してやる?」
徐々にエキサイトする黒帯先生をなんとか宥める我々取材班であった……
______________________________
って言う、いつものアレ。

タエちゃんが運送会社の宴会場でコンパニオン的なことをさせられる回。爺ちゃんお休み回。
野球拳で負けて服も脱げず罰ゲームでお酒も飲めないタエちゃん。
若い衆は「D・V・D!D・V・D!」と(は言ってないが)囃し立てる。
困惑するタエちゃん。
すると運送会社の会長が近づいてきて
「ここはひとつ若い奴らを治めるために…」と代替案を提示。


→スケベ。その後もノせられもみくちゃ。
宴もたけなわとなったところで遅れて若い社員ひとりやってくる。
明らかに未●年な少女に寄ってたかる同僚の姿に肝を冷やす。
同僚らの手からなんとか救出すると
結局酒を呑まされへべれけなタエちゃんを連れ出し救護。
身を挺して少女を救った彼にエロ神様が微笑む。→ラッキースケベ。

浴衣は はだけ 純白ブラちら見せで胸を揉まれたり顔を埋められたり
ラップ越しに唇を奪われ
絆創膏を貼ってもすぐ膨張して剥がれちゃう救護者の収まりが効かなくなった勃起チンポをシラフな状態にも関わらず手で(?)鎮めたりと ひさしぶりにタエちゃんが身体を張った回でした。
今回は前作にちょっとがっかりしてた自分としては
おっぱい攻めが多くてかなり良かったです
おっぱい攻めが多くてかなり良かったです
と評判もいいっぽい。個人的には後半が好みかな。タエちゃんと男がよそよそしく部屋から出てくる一連の流れがお気に入り。
【関連リンク/引用元】
・笑談者(Ci-en) / Pixiv
・DLsite
・FANZAダウンロード
・・Booth(限定イラスト付き(作成中))
【関連記事】
・妄想名作蔵出し劇場「なんキテ」 『R15ならではのエロさ』『モヤモヤする、明るい寝取られ』と話題
・「妄想名作蔵出し劇場その(2)「なんキテ弐」」 タエちゃんがナースのお仕事でてんやわんやのキリキリ舞い。巻
・「妄想名作蔵出し劇場その3「なんキテ参」本編64ページ。過去最高にエロいってマジ?
・「妄想名作蔵出し劇場その4「なんキテ肆」【有料版】」 ファンの間でも幻と言われた「修学旅行編三部作」が今、蘇る―― って言う設定。
・「妄想名作蔵出し劇場その5「なんキテ伍」」 修学旅行編その2お試し版公開中
・妄想名作蔵出し劇場その5「なんキテ伍」 タエと桜子にジジイの魔の手が迫る! 82ページ















コメント
コメント一覧
エロシーンは少なくていいけどこれでもっとエロければ
なんなら一線超えてもいないのに
なんでこんなにエッチなんだろ
カルチャーショック受けました
購入を検討されている人はboothで買った方が良いよ
あとは出るのが早ければ言う事ないんだけど……
それ以外はいつものって感じでよかった。
後半はいつもの悪い癖が
次話見れるのは何年後だろ
個人的に本当にもっと売れて欲しいんですけど大多数の人が求めてるものはやはりエロなのかなと。
今回の匂わせ難易度高かったな
作品の方向性が好きなだけにR18にしてすべての作品書き直してくれと思ってしまう
その辺の描写と、エロスくじ引きはもっと欲しかった
実はないけど、ある風な遊びをしてるの??
全作品に匂わせというか謎かけみたいのあるけど
マジで難易度高すぎる
今回のドアの回想だって、ずっとあんなにきっちりスリッパ描いてたのにあそこだけ裸足だしつまり…わからないんだ!
ご想像におまかせしますってか…くそぅ!
妄想が捗るなぁ
タエちゃんと満井と、室内の2人はスリッパ履きである。
その2人以外の人間が、ドア外に迫っている事を表現したかったので、わざわざ裸足にしてみた。
ところが後ほど、ドア外に見えている足は3人分のものへと修正したので、裸足にせずとも室内と区別化できたかな、と、作者殿は回想している。
誰でもいい、誰か答えを、答えを教えてくれ!
ドアの匂わせは、タエちゃんを連れて逃げた満井は結局見つかって探してた数人(少なくとも三人以上)が部屋に入ってきた
で、タエちゃんはその時に満井にフェラか何かをしてるので、祭の妄想シーンの暗喩通りに乱交開始
バスのシーンで「最高でしたね、男根祭」と誰かが言うくらいには満足するまでタエちゃんは楽しまれた
こんな感じっぽい
何回か読まないとわからない作りになってんだな。