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定番ながらしっかりツボを押さえた良作。ちょい固めな彼女の性格もグッド。

桜坂唯花は、今年の春から大学時代からの恋人、拓哉との同棲生活を始めた。
ラブラブな日々であったが拓哉が早漏気味なところにチョッピリ不満を持っていた。

ある日、エッチの後に拓哉から付き合った記念日ということでペンダントをプレゼントされる。
ペンダントにはお守りの意味もあると拓哉は唯花に伝えた。

次の日、大学時代のサークル仲間でOB会が開催された。盛り上がる飲み会で唯花は、大学時代の片思いの相手である河野と再会する。
河野は、唯花達の2年先輩で大手広告代理店に勤めるやり手サラリーマンである。
若手のホープと言われながらも女関係は悪い噂も多く、危険な男であった。

飲み会の話の流れで唯花の親友、雫が大学時代の唯花の河野への想いを河野にバラしてしまう。動揺する唯花。
その時、河野の脳裏に唯花をモノにするための悪だくみがひらめいた。

そして、酔い潰れた唯花を河野はホテルに連れ込む事に成功した…


彼氏抜きのOB会に参加しそこで学生時代の片思いの相手・河野と再会。
他の参加者同様出来上がってしまった彼女を河野が駅まで送ると言いお持ち帰りされる話。

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前後不覚のまま犯されるわけではなく目を覚ますとベッド上だった、というだけ。

河野は抱かれまいとする彼女に、付き合ってたかもしれない世界線を匂わせ
それは当時今の彼氏に妨害されたからだと嘘八百を並べる。

物語概要にも書いてありますが悪友に大学時代に好きだったことをバラされ
その気持ちを利用された格好。

そして動揺する彼女に「あいつと別れて付き合えと言ってるわけじゃない」。
大学時代から続くこの気持ちに踏ん切りをつけるために「思い出を作らせてほしい」と迫る。

彼氏とのセックス~学生時代の河野との話~飲み会とここまで30ページ少々。あとはホテルのシーン。

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・シワになるからと自ら服を脱ぐと案の定地味な下着。
・前戯 / フェラシーンにもそこそこページを割いています。

 身体を震わせ達してしまうも「イッてません!」と嘘ぶくも
 直後に手マンで奥をほじられ初潮吹き。反応で彼氏越えバレ。

 標準かと思われたちんぽだったがフェラでのまさか膨張に驚くなど
 ほんのり"VS彼氏"を匂わせる。

・本番。ここでも経験の浅さを露呈してしまう彼女。
 初めて奥を突かれ早々に絶頂。今度はイッたことを伝えるも動きを止めてもらえず

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 良いもの見つけたとご満悦の河野。あまりの具合の良さにニンマリ。

・二回戦、三回戦。体位、ホテルのバスルームで繰り返しイカされる。
 「これじゃ彼氏も持たないんじゃないの?」と再びナカの具合を褒めつつ
 自分は余裕とばかりに下から突き上げ彼女をまた絶頂に導く。

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定番ながらしっかりツボを押さえた良作。いい意味でシンプルな絵柄で
田舎から出てきた女が都会の男に食われてる感がたまらなく好き(同じ大学だけど)。

一回戦終わりに彼氏のパートがあり仕事から帰ってきても部屋は暗く彼女の姿は無い。
二次会かなと思うも友人男からの連絡で河野が送っていったことを知り不安に襲われる。
急いで彼女のスマホに連絡するもつながらず。

その後再びホテルの描写に戻り二回戦、三回戦とバック、騎乗位(ちょっと腰を振ってしまう彼女…)、キスを許しての対面座位と続き
常に彼氏を意識しながらも快楽に傾いていく彼女の様子がいい。キスも最初の拒絶から応じ方が段階的に変わっていく。

結局朝帰り。女の先輩にアリバイ工作手伝ってもらい「彼女の家に泊まった」と嘘をつく。
前述のとおり彼氏は友人男から河野と一緒と聞いているので板挟み状態。ふと彼女のスマホに目をやると河野から通知が。続く。

【関連リンク/引用元】
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