悠真の妻は昔から鍛錬を重ねた凛として強気なところも愛おしい最愛の妻だ
あれから数カ月しきたりを乗り越えた後も清楚で気品を持ったままの姿の妻
改めて想いを確かめ合う二人、本当の夫婦生活がスタートしようとしていた
しかしそんな生活は長く続かずすれ違っていく二人…妻に新たな試練が課されようとしていた…
またしても妻は義父からの辱めを受けるもその絶技に抗えず連続絶頂をしてしまう
悠真はそんなスケベに堕ちていく妻の姿から目が離せず…
そして明かされる過去の出来事と突然として終わる義父とのしきたり
近づく排卵日、葛藤の中、高まる性欲に妻は抗う事ができるのだろうか…
あれから数カ月しきたりを乗り越えた後も清楚で気品を持ったままの姿の妻
改めて想いを確かめ合う二人、本当の夫婦生活がスタートしようとしていた
しかしそんな生活は長く続かずすれ違っていく二人…妻に新たな試練が課されようとしていた…
またしても妻は義父からの辱めを受けるもその絶技に抗えず連続絶頂をしてしまう
悠真はそんなスケベに堕ちていく妻の姿から目が離せず…
そして明かされる過去の出来事と突然として終わる義父とのしきたり
近づく排卵日、葛藤の中、高まる性欲に妻は抗う事ができるのだろうか…

















コメント
コメント一覧
表紙がまんまもすきーと音のアレってのはさておき、今回も傑作だったわ
作品の堕ち方も、心まで完堕ちして、離婚や罵倒とかしたりするのは、好みじゃないから、
「心は完堕ちせず、体は完堕ちエンド」で大満足だ。
寝取られ性癖に目覚める夫、夫を一番愛してるけど、性欲は別の人に満たしてもらう妻、頑張る間男()のトライアングル好き…いやすこ
この作者さんの作品大好きだらありがたいことこの上ない!!
今年でトップクラスに抜ける作品なのでマジでおすすめ。
表紙からしても既視感がある。
一人で帰ろうとしてた主人公の見た幻影とかじゃないよね?
4巻:ハーレム編
でオナシャス!
ブログsns完全シャットアウトだと亡くなったり筆を折ったりした時に分からず地獄の永劫待機するハメになるので生存報告だけはしてほしい
内容に関しては満足いくまで時間かけてクオリティを維持してほしいって思いとデッサンが崩壊する前になるべく多く本を出してほしいって思いの板挟み
因みにntrではないが武装カルシウムってサークルも同じ
一年半長かった…
個人的にはこれの他にロシア妻シリーズの続編お願いしたいけど、令嬢と違って後書きで続編示唆してないし時間もよりたってるから絶望的だろうな
ロシア妻と言うことで世界情勢との兼ね合いもある
元ライギョ改めrk-2のロシア妻はロシアって言葉をぼかして続編出してくれたけど
絵も構図も話もセリフも最高でした。
エロシーンでヒロインの顔描かない所まで同じ
エロ顔見せろとかいう台詞で顔描かないのはどうなのよ
腹違いの弟を育てるので赤の他人じゃないし。
まあ、この父がよぼよぼになった後、息子に復讐されるリスクがあるけど
それはさておき、やっぱりはりぽてとさんは最高ですわ。現時点ですでに4回はお世話になった。
ただラストが尻切れトンボでそこだけは残念
初期から好きだけどヤンママ2でママショタもヤンママも性癖じゃないのにガッツリハマってしまったから楽しみにしてた
やっぱりはりぽてと作品は絵も表現も何もかもが抜ける、音信不通になるのが怖すぎるから投げ銭サイトとか始めてくんないかなぁ
相変わらずエロかったけど清楚彼女に似てると聞いて見返したら確かによく似てた
作者コメントに一旦一区切りとか書いてたし続編どころか新作も怪しそうだよなぁ
そもそもヤンママおばさん2のコメントでこんなに長いこと描くつもりなかったみたいに言ってたし
だからチン●目的で抱かれにはいくけど、愛しているのは夫です。
なんて事を本気で言ってる辺り狂気っすわ。
親父の狂気に巻き込んだ結果だけに、ラレ男のすべき事が
嫁には慰謝料払って離婚して家から追い出す、
親父はぶっ殺すかボケるまで監禁、ぐらいしか浮かばねえ。
いっその事、嫁と死んだ母親の区別もつかない若年性痴呆って言い張って
施設に放り込めんもんだろうか。……いや、金の無駄だなぁ。
ヒロインが完堕ちではなく、夫を愛しているが身体は親父のものというのが良かった
ビッチになったらタイトル詐欺だからなw
既出だがところどころ顔隠してるシーンがあるのは残念、これだけが不満
兄の嫁の存在(帰国子女?外国人?)が示唆されているので次回作は兄嫁が親父に、という展開になりそう
好きな絵柄ではある。
だけどエンディングのヒロインの笑顔に紫豚が連想されて一気にスン…ってなった
なんでお前は申し訳なさの欠片もなく旦那に笑顔向けてるの?
ただ後書きからして出るとしてもかなりかかりそう
主人公の寝取られ性癖の為とはいえヒロインがピースしてるのがちょっと解釈違いだったのと最後が辛すぎた
買うべし
抜き材料としての肯定が、作中人物の肯定にはつながらんのよ。
そりゃNTRって堕ちる過程はエロいわよ?
それは、良識と快楽の狭間で揺れるからエロいのよ。
瓦解して堕ちた瞬間こそ、最高到達点なのよ。その後は余韻。
堕ちた後のビッチなんて(以下抹消)
※異論は認めます、個人の性癖や嗜好なんて人それぞれだもの
エロは置いておいて、
堕ちてしっかり快楽を楽しんでおいて良識や愛は失くしてないわ、
みたいなのは、そこまで裏切っておいて何言ってんだコイツって
どうしても思ちゃうのさ。
読者からすれば多用されると手抜きにしか見えんのだが・・・
まあ確かにアレはめちゃくちゃ使えるけどさ…
モロチン内容自体はとてもいいけどね
他人に家庭をメチャクチャにされて泣き寝入りだと弱さと情けないでビンビンになる
口で、あるいは内心で愛してるって言ってればどんなに夫を裏切っても愛があることになるの?
それなら、家族のために酒を止めると言いながら毎日飲んだくれて暴れるアル中オヤジは家族を愛していて心が堕ちてないことになるの?
まあだいぶ意識してるよね
本文もここのサンプルだけでも既視感あったからね
モスキート音の「清楚彼女、堕ちる」と類似点が言われてるけど、意識してるのはあからさまだし、オレ的にはむしろ違和感なく作品の中に取り込まれていて最高だった。