元奴隷エルフ、ユーリアは仕えていた貴族の子息ステファンと冒険者として生活していた。
しかしユーリアはパーティーの仲間の二人にある秘密を知られてしまい夜な夜な性処理をさせれていた。
チ◯ポを見せられたら、奴隷だった頃の記憶を思い出し抵抗なくしゃぶりついてしまうほど調教されていた。
寝ているステファンの顔に発情したデカ尻を擦り付け彼の顔を自分のマン汁で汚してし、
そして寝ている彼に見せつけるように、顔の上で激しく寝取られる!
酷い事を言われ、みっともない姿で犯されながらも奴隷として生きてきたユーリアは
普段ではありえないほど下品な嬌声を上げ感じまくってしまう
だがユーリアには、さらにステファンに明かせない秘め事があった…
※スカ表現があります、ご注意ください
※修正はサンプルではモザイクですが、本編は黒線になっています
しかしユーリアはパーティーの仲間の二人にある秘密を知られてしまい夜な夜な性処理をさせれていた。
チ◯ポを見せられたら、奴隷だった頃の記憶を思い出し抵抗なくしゃぶりついてしまうほど調教されていた。
寝ているステファンの顔に発情したデカ尻を擦り付け彼の顔を自分のマン汁で汚してし、
そして寝ている彼に見せつけるように、顔の上で激しく寝取られる!
酷い事を言われ、みっともない姿で犯されながらも奴隷として生きてきたユーリアは
普段ではありえないほど下品な嬌声を上げ感じまくってしまう
だがユーリアには、さらにステファンに明かせない秘め事があった…
※スカ表現があります、ご注意ください
※修正はサンプルではモザイクですが、本編は黒線になっています
エルフのユーリアはローレッジ家(金持ち貴族)の元奴隷。
ローレッジ家に産まれたステファンにとってユーリアは初恋の相手。
彼女が親父に買われ 酷い扱いを受けていることに我慢できず
彼女を連れて家を出て 冒険者として生活することを選ぶ。
そんなユーリアが同じパーティを組むガラの悪い男二人組に弱みを握られ
彼らの指示で食事に薬を盛り眠ったステファンのそのすぐ傍で犯されてしまう。


・ステファンは早々に覚醒するが痺れの影響で身動きが取れない。
・男らのプレイはかなり過激だが元奴隷だけあって耐性あり。下品に乱れてしまう。
ステファンが覚醒しているとは知らず、
過去の調教のこと、ステファンに付いてきた理由などを赤裸々に告白。
初恋の相手が奴隷扱いされていることが嫌で逃げてきたのに、今度は堂々目の前(というか真上)で男らに奴隷の扱いをされ感じまくる様子を見せつけられるステファン…。


ユーリアが彼らに犯されるのはこの日が初めてではなく昼間も目を盗んで(それこそステファンが戦っている最中)も性処理させられていた。
そのためか彼らはユーリアの「ある秘密」を握っていて…書くのもはばかられるのだが、ユーリアは旦那様の調教の末、糞をひねり出しながら達する通称「糞ひねり出しアクメ」が大好き。男らの指示でそれを披露するのだが糞をひねり出す途中でステファンの視線に気づいてしまう。しかし一度肛門から顔を出した糞は止まってはくれずそれどころか勢いを増しステファンの顔面に向け放出されるのであった。絵的にはステファンの顔にトグロを巻いてこんもり盛られてしまっている。
次にステファンが目を覚ました頃には辺りは明るくなっていて傍には笑顔のユーリアが。自身の顔面を塞いでいた茶色い物体は跡形もなく、一瞬「夢だったのか」と思うステファンだったのだがふと視線を落とすとその手は茶色く汚れ強烈な匂いを放っているのであった。
~完~
元カレ寝取られものの「お前昔からこうされるの好きだったよなw」の変則かしら。
父親の影響下にあったことを感じさせるシーンが多く、また過去の出来事が回想とヒロインの口から語られるのがいい。描写も細かく画力も高いので最後のシーンも良い意味で「面白く」読ませてもらいました。
父親の影響下にあったことを感じさせるシーンが多く、また過去の出来事が回想とヒロインの口から語られるのがいい。描写も細かく画力も高いので最後のシーンも良い意味で「面白く」読ませてもらいました。
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コメント
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自分もここの作品はちょっと苦手。
絵は上手いと思うんだけど、濃すぎるのと元々特大サイズの乳を更に肥大化させたりするから自分のストライクゾーンからは外れててキツいわ。
声が大きすぎでどんどん減ってしまってるんや…