格闘家の祭典「L-1」。武器以外なら何でもありの武術の大会。
L-1で常勝を誇った女格闘家「ユキ」は引退後もその伝説が揺らぐことはなかった。
向かうところ敵なしを誇った「ユキ」と魔獣のような強さで公式の戦いに
でることなく伝説化している「館長」の間に生まれた「マキ」。
この物語は「マキ」が武道家としてデビューを果たす前から始まる。
L-1で常勝を誇った女格闘家「ユキ」は引退後もその伝説が揺らぐことはなかった。
向かうところ敵なしを誇った「ユキ」と魔獣のような強さで公式の戦いに
でることなく伝説化している「館長」の間に生まれた「マキ」。
この物語は「マキ」が武道家としてデビューを果たす前から始まる。

男と女2主人公システム。
範馬勇次郎的な圧倒的な強さを誇る「館長」とL-1で名を轟かせたユキとの間に生まれた「マキ」視点。
館長の弟子で若くして才能を見込まれた「嵐士」視点の2つで進行。
基本マキを動かしL-1デビューを果たすのが当面の目標。
道場を回って強者と対戦しては技を覚え鍛錬を積む。
要所要所でボス戦(「館長」の顔見知り)敗戦すると陵辱(破瓜)。
途中で嵐士が館長の元を離れ造反したことで嵐士が操作可能に。
嵐士操作では道場荒らしのようなイベントがメイン。女キャラと対戦し勝利すると陵辱。
嵐士のHシーンは以下のような寝取りっぽいシチュに、
・弟子男を沢山連れた女キャラ(婚約者有設定)を犯す
・嵐士とマキがバッティング。力の差があるとわかっていながら
「味見してやるか」と対決開始。トドメを刺す瞬間にユキが助けに入る。
ユキに勝利すると、娘マキの前でユキを陵辱
マキは止めに入りたくても体がいうことを聞かず助けも呼べない
戦闘はシンプルでチュートリアル無視してクリックしてれば十分勝ち進んでいける。エンカウント制が面倒くさい。
マキ陵辱は、「おやじにはお世話になった」「お前の母さんは高嶺の花だった」とか言うくせに容赦ない。敗北陵辱=BADENDのため、破瓜パターン複数。
嵐士によるユキ陵辱は「お願い見ないで…」の台詞があり背徳感○
嵐士VSユキ戦の勝敗でルートが分岐。頂いたメールによると
「ユキは前作のヒロイン。顔が広く知られみんなの憧れの対象。そのキャラが犯されるのはなかなかクル」とのこと。確かに旦那の教え子に犯されるってシチュは悪くないと思います。
大体1時間半もあれば該当シーンまでいけます。我、未コンプ
【関連リンク/引用元】
・RunningGirl
・DLsite
・DMMダウンロード










コメント
コメント一覧
母親が犯されるCGはサンプル画像のみ
絵師のレベルは高いから、絵が気に入った人は買ってもいいかも
1作目が7年前、2作目が6年前で原画も違うんだな
シリーズ物を途中からやるのは好きじゃないから
割引セールの時に買うことにしようかな
夫が屈指の格闘家だからアッチも凄そうで敗北感も乏しい
無しだな(キリッ
ゲーム分は他で満たすからCG集にしちくりー