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「駄目よ・・息子の友達の彼女なんて・・・」

10年前に夫と死別した、高槻汐里(42)
女手一つで息子、裕太を育てる

かーちゃんのことが大好きな息子だが
反抗期故にそれを表に出せない

そこに、息子の親友マサルが汐里に告白し・・・

●●ころ、母を亡くしたマサルに同情し
汐里は手でシてあげること・・・

しかし、マサルの要求は次第にエスカレートし・・・

最初は仕方なくだった、汐里も
若く、無尽蔵なチンポに段々とハマっていき

10年以上、性行為をしていなかった熟れた身体は
次第に息子の親友のチンポに堕ちていく・・・

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10年前に夫と死別して以来、セックスをしていない母。

女手一つで主人公を育ててきた母は、
息子とスキンシップ(密着系)を図りたいのだが拒否される。

母「反抗期かしら…」息子「ベタベタしやがって俺も男なんだから(シコシコ」
といった具合に母への愛情をこじらせている息子。

そんなある日友だち・エロ坊主が家に遊びにきて
神妙な面持ちで「好きな人がいるんだけど、ちょっと訳ありで」と相談を持ちかけてくる。

その告白しようとしている相手こそ主人公の母親。まさか友人が自分の母親に好意を抱いているなんて思いもしない主人公は「当たって砕けろ」と友人の背中を押す。

そして主人公が用事で家を空け二人っきりになったタイミングで、エロ坊主は母へ告白をしてしまうのであった。

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最初に書いておくと息子バレはしないまま(関係を怪しむところまではきている)夏休み編に続きます。


当初、母は息子の友人の告白を受け入れないでいたが
彼が父子家庭で育ったことなどから母親の愛情に飢えているのだと
勝手に解釈して彼の求めに応じてしまう。

ところが彼のナニは息子と比べてどころか、亡くなった夫を超えるサイズで
フェラ抜きだけでも10年男日照りの身体は反応してしまって。

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また実直な想いを聞かされ女扱いされたことで別日「一回限りのセックス」決定。

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・友人指定の際どい水着を着用したままラブホ。
 改めてサイズに驚く母さん。
 未開発だった膣奥まで拡張されるのを感じる母さん。

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「好きだよ」と実直な想いをここでも囁かれ心も身体も満たされる。
 フィニッシュして「一回限り」終了ーと思いきや
 まだまだ元気な息子の友だちの息子。

・本当の息子に「ママ友と呑んで帰りが遅くなる」と連絡を入れ二回戦。
 同時進行でマサル(友人の名前)ともSNSでやり取りをしていて
 最近できたという女の裸の画像を送ってもらう。

息子「(お母さんと同じところにほくろがある)」シコシコ
さらに中出し直後の性器のどアップ画像で果てる息子とその息子。

「かーちゃん以外の初めてみた」と興奮気味。かーちゃんのなんだけど…。

・ラブホのほうはまだ続いていて。今度はお母さんがマサルを騎乗位で責める。
「簡単にイったらだめよ。おばさんを本気にさせちゃった罰だから…♥」と
 10年ぶりのセックスにエチエチスイッチオン!

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この二回戦目は母上位のまま終わらずお互い大盛りあがりで気持ちを確かめながらキスしたり 同時に果て(しかも生で中出し)Dチューなど完全に年の差カップル。

直前まで自分の膣に入っていたマサルのち○ぽをお掃除フェラしながら
母「(ごめんね、裕太…今日は帰れそうにないわ…)」

結局自宅に戻ったのは明け方。母親が心配で眠れなかった主人公が出迎えると
なぜかマサルと一緒で驚き、いつもと違う母親の表情に胸がざわつく。

母「さっきそこで会って」と嘘。「夏休みの間。うちで一ヶ月遊びたいって」→夏休み編へ。

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いい塩梅に理性をきかせた下品な絡みがグッド。

友人のマサルも脅したりはせず悪いやつではなさそう。純粋に母親が好きな感じが伝わってくる。

ときおり主人公パートがあり、マサルが彼女と進展していくのを聞かされ(或いは見せられ)「(あー、俺も意地張ってないで早くかーちゃんに告白しねーと)」などど思ってたりする。次回は同じ屋根の下、母が息子の直ぐ傍でどんな絡みを見せ、主人公がどんな立場に追いやられるか楽しみ。

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