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隣の家に住む一つ下の女の子、愛佳。
家族ぐるみの付き合いがあったこともあり、俺たちは兄妹のように育った。

愛佳は明るくて愛嬌もあり、自然体で人を気遣える優しさを持つ。
俺に対しては少々生意気な所もあるが、それは家族のような距離感だからだろう。

しかし、俺は愛佳を家族として見ることが出来なかった。

切っ掛けなんてない。
ただ、いつの間にか愛佳を一人の女の子として意識し、好きになっていた――

「先輩の友達とセックス? したけど?」

「ぶー。別に先輩に迷惑かけてないし、私が誰としたっていいでしょー」

「あ、もしかしてぇ……先輩も私としたいのかなぁ?」

――そんな年下の幼馴染が、いつのまにか誰とでも寝るようになってしまっていた件

CG20枚+差分、シーン数11、主人公名変更不可、男声無。

選択で純愛ルートとビッチルートに分岐。

・隣家の年下幼馴染の愛佳は主人公の部屋に入り浸る兄妹のような仲だが主人公は密かに愛佳ラブ。
・ある日愛佳の部屋に入ると愛佳は見知らぬ男とSEX中。呆然とする主人公だが愛佳の態度は変わらず。(ここまで体験版)
・主人公と悪友が愛佳の青姦を目撃→主人公の家で遊んでいた級友が居合わせた愛佳に筆卸しを依頼→主人公の選択で分岐。

<純愛ルート>
・級友とH後の愛佳と話している内に成り行きで主人公が愛佳に好きだと発言、愛佳が受け入れて2人は恋人に。
 (お互い両思いだが素直になれない時期に主人公が先輩を
 愛佳に紹介→愛佳は当てつけに先輩と付き合いH→ビッチ化)
・愛佳のセフレがちょっかいかけるが主人公動じず、そのままHAPPYEND。

<ビッチルート>
・主人公は愛佳のが級友筆卸シーンを覗き。
・覗きが愛佳にばれ、愛佳のHに主人公が立ち会うことに。
・愛佳が知り合いのショタを筆卸したり級友のキモオタを筆卸したり不良セフレと乱交したり級友ズと乱交するのを見守る主人公でEND。(主人公と愛佳のHもあり)

"必要最低限のことはやってる"のと"(さくらお家芸の)誰得な超展開がない"ので、
玉砕覚悟で特攻した身としちゃ「これでいーんだよ!やればできるじゃん!」と言いたくはなる。(鉄板ネタなのに玉砕覚悟せにゃならんのはアレだが)

そういうのを置いといてフツーに感想書くと、
・体験版にも収録された初H覗きがグダグダなのはどーにかならんかったのか?それ以降のHシーンはまずまずなのに。
・純愛ルート短い&ビッチルートやや間延びしてる。
・純愛になったのに実は…って展開があればなぁ。

レビューありがとうございました。

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【関連リンク/引用元】
アトリエさくら / Twitter
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