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性処理用に作られた牛娘さくらは主人に捨てられて以来、
身長140cmバスト100cmというエロボディをいつもヤリチンクズ男に狙われヤリ捨てられてすっかり擦れて元の少女らしい心をなくしていた。

そんなある日、突然現れた少年から交際を申し込まれたさくら。
さくらは少年に興味はなかったので諦めてもらうためにセックスを持ちかけ、イカせられたら付き合うという条件を出す。
奮起する少年だったがいろんな男の相手をしてきたさくらを童貞の下手くそなエッチで満足させられるはずもなく…

本当の恋を知らないエロ牛娼婦と少年の禁断の恋の始まり。

舞台は近未来の日本。ヒトの遺伝子を組み込んだ動物のカラダを整形し、
そこに電子頭脳を搭載した「バイオドール」と呼ばれるモノが存在する世界。
それらは生身の人間の質感が楽しめると富裕層を中心に性愛用として販売されていた。

作品は、オーナーに捨てられたバイオドール・牛娘さくらと
街でひと目見た時から彼女に恋しちゃったショタ童貞の主人公のお話。

告白の段階から社会の酸いも甘いも噛み分けてきたさくらは
何も知らなそうなそんな子供の主人公なんて相手にせず。

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それでも食い下がってくる主人公に
「(あー。こいつバイオドールわかってないわー)」と冷ややか。
いろんなことを理解させ、あきらめさせるためにもとりあえずホテルへ。

案の定、○歳ポークビッツでは経験人数の豊富なさくらを満足させることは出来ず。
ところが童貞特有の必死さと真っ直ぐな告白にさくらの気持ちは揺さぶられていき。
…というオネ?ショタものの展開。イチャルートに入りますが最後までイかせることは出来ません。ちなみに。

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該当シーンはホテルへ行き性交を始めてすぐ。主人公が必死で腰を動かすが不満なさくらは
ため息をつきながら「元カレはすごかったよ」とハメ撮りの映像を見せてきます。

映像にはイケメンのチンコに子宮をガツンガツン突かれて(断面図あり)
子宮堕ちしちゃってるさくらの姿。7ページほどあり主人公がショックを受けている様子や オーナー登録(子宮に精液を注ぐ必要あり・特殊設定)の場面が描写されています。

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またその後の性交でも主人公のサイズでは精液は子宮に届いておらずオーナー登録不認証だったり、 彼女をイカせられないまま自分だけ射精しちゃい猛省の主人公に「過去にもそういう人いたから」とフォローにもならないフォローで一瞬気まずくなります。

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【朗報】ハッピーエンドのように終わりますが 続編の構想はヘビーな寝取られものになっているようです。楽しみ。 情報ありがとうございました。

【関連リンク/引用元】
Pixiv
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