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NTR好きがパンツを下ろす目安はプレイ開始後大体1時間です。

基本CG枚数15枚(差分約560枚) イベント数54種類 END4種類

王都アセリアより南西に位置する山岳地にある商易街カルデスタ。
1か月前に大陸を襲った広域地震により、街を飲み込むようにして発生した
「クレバス」の中から、謎の遺跡が発見される。

街を南北に分断する地割れは「カルデスタ・クレバス」と呼ばれるようになり
多くの冒険者たちが遺跡の財宝を求めて集い始める中、
過去に“死病”と恐れられた「クベルの首枷病」が発症した者が
見つかったという知らせが王都魔術師ギルドに届く。

クベルの首枷病が発生する場所には必ず
使い方次第で国を滅ぼすほどの力を持つ禁忌の術が記された
「禁書」が発見されるとされ、王都魔術師ギルドはその「禁書」の
回収・封印を行なうべく、若き魔術師マジェタノをカルデスタへと向かわせる…

<シチュエーション>

・町長のバカ息子に遊び感覚で禁術をかけられ、従わざるを得ない系がメイン
・昏睡状態に陥った、想い人の幼馴染に謝りながら
・くやしいでも感じちゃうからの快楽堕ち
・長期にわたりねっとりと段階墜ち
・野外交尾&自慰(よく見つかる)
・寝取られ・浮気 etc...


<システム>

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オートダッシュ・回想モードあり。
ヒロインのマジェは名家の産まれで魔術に長け、敵は触れただけで消滅する。
なので面倒は戦闘や装備は不要。遺跡探索ではフロアに設置されたクリスタルに触れると
下層へと続く階段が出現。ひたすら繰り返し深くへ潜っていく。

目的の禁書を発見後、ストーリーは大きく展開し
マジェは殺しかける程嫌っていた"町長のバカ息子"に抱かれなくてはならなくなる。


<ストーリー&寝取られ>

遺跡探索の最中、想いを寄せるセロが「首枷病」で倒れる。
なんとか一命は取りとめたものの昏睡状態が続き、マジェは単独での探索を余儀なくされる。

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そんな中、遺跡深層で町長のバカ息子バズリアと再会。
いろいろあって二人で遺跡探索を続けることに
(バズリアはマジェに一目惚れ。マジェは嫌っている)。

簡潔に書くと、マジェらは禁書が眠る書庫までたどり着くのだが
運悪く禁書はバズリアの手に渡ってしまい、悪用されてしまう。

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マジェは禁書のその絶大な力によって能力を使えなくなるばかりか
いくつかの「ルール」で行動までも封じられてしまう。

1.魔力は性交に取り戻せる 2.たとえ魔力を取り戻したとしてもバズリアには使えない 3.人の入出を防ぐ目的で書蔵庫に設けた魔法壁。魔法壁は1週間で消失。魔法壁の更新のため書蔵庫に出向くか(今のマジェの力では不可能)、バズリアに同行を「お願い」しなくてはならない。 4.クレバス(ダンジョン)に足を踏み入れると肉欲が増す。

体験版ではマジェがバズリアに性交する、寝取られシーンを複数見れる。
マジェは責任感とプライドの高いキャラとして描かれており、セロが病に倒れたことなどでは自分を責めます。
バズリアに対してはどんな不利な状況でも強気な態度は崩さず嫌悪感たっぷりに接しますが、ベッドの上ではバズリアの方が数段上手で、
そんなマジェの強気な態度すらプレイに利用してきます。バズリアのクズっぷりはなかなかです。
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例えば声を我慢するマジェに対して「10分間声を我慢させる」ゲームをやってみせたり(「5分なら耐えられる」と譲歩を促すも相手が本気を出すと3分で撃沈)。魔法壁の更新が出来ずダンジョンへの同行を「お願い」した際には、見返りとして恋人ごっこを要求され、手始めに5分間の恋人キスなどなど。

こちらのサークルの作品は初めてでしたが、テキストがかなり上手で(偉そうにスイマセン…)
マジェの心理描写と、バズリアの言葉で挑発して煽ってくる感じは良いですね。

あとシステムでは「マジェタノの本心」でマジェの本音が見れます。ゲーム中に頻繁に更新されてました。

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↓↓↓

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▲頁数は複数有り。マジェの心境の変化が読み取れます。序盤はツン多め。

ダンジョン探索中にはセロとの過去回想なんも見れます。
メールありがとうございました。ほんと良作っぽい。あとでこの記事書き直します。

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