bpartner_0033pl

「あなた、私もう後戻りできません」

基本CG30枚(差分109枚)シーン回想枠33
ただしその内四分の一程度は男女の視点差分。

シリーズ3作目。寝取り側の面子はいつもと一緒。

以下ネタバレ含みます

最初は香澄ルート固定。

香澄は夫が初めての男なほど貞淑な箱入り娘。
ただし官能小説でオナニーをしたり実はむっつり。
仕事で忙しい夫との間には夜の生活も少なく、それをとあるカウンセリング団体に相談を依頼していた。
現れたカウンセラーは主人公。カウンセリング団体は『奪』の関連組織だった。

相談を受けつつ香澄にマッサージを施し、香澄の隠れた淫らな性質を見込むと、
ややレイプ気味の和姦でリビング立ちバックを決める。
半ば脅迫を織り込み更に香澄に近付く主人公。
夫婦の寝室で中出しを決めると香澄も快楽堕ち。
主人公に対して心情的には嫌悪感を抱きつつも、夫では満たされない肉欲に抗いきれない。
立位で挿入しながらアナルパール調教されたり、夫との買い物中に呼び出されてトイレで体面座位等々、主人公との情事を重ねる。

ついには奪で働く事を了承し、側位でハメ撮りを行いながら客を呼び込む為の自己紹介を経て売春を受け入れる。
→別ルートで二人の客と行為を持つシーン回想有り

主人公の計画により香澄の夫が謎の人妻静音(主人公の嫁という設定)と一夜を過ごし、
その不倫の代償として夫の前で主人公が香澄を抱く。
寝取られに目覚めた香澄の夫は再び主人公に香澄を抱く事を依頼して3P。
まずは夫に挿入されるが、男性器が物足り無い事を愛情を含んだ上で伝え、主人公に抱かれる事を望む。


謎の人妻静音は『奪』のスタッフ愛海。主人公の疑似的な嫁となり、
絶倫の客を相手にイカされ続けたり、
ゲンさんとの絡みを目撃するシーンなどもある。
今作では愛海の衝撃の生い立ちなども明らかにされています。

bpartner_0033jp-005 bpartner_0033_332
bpartner_0033_334 bpartner_0033_335
bpartner_0033_336 bpartner_0033_338

主人公に対して悪態をつきながらも身体だけ堕ちる香澄は、
このメーカーお得意のパターンで非常に安定感があった。

前二作が好みであればまず間違いはないと思う

【関連リンク/引用元】
スタジオ奪
DMMダウンロード

【関連記事】
奪 ~人の妻、売ります~
奪again~人の妻、また売ります~